無借金経営

image「いつか返済の心配のない健全な会社になりたい」
とお思いの経営者様へ

 

あなたも税理士法人ウィズと一緒に、実質「無借金経営」を目指しませんか?

 

「無借金経営」と聞くと、財務体質の素晴らしい大手企業や高収益を上げているオーナー企業が頭に浮かんでくることと思います。そして、「いつかうちもあんな風に返済の心配のない優良企業になりたい」とお思いの方も多いことでしょう。

しかしながら、中小企業の約75%前後は赤字経営で、借入金のない会社などほとんどないのが実情です。むしろ「この借金がなくなる日が来るのだろうか?」と感じながら経営されている方の方が多いことと思います。

では、なぜ借金が返せる気がしないのでしょうか?

それは、経営者の皆様が「借金を返していける見通しや借金が減ってゆくイメージ」を描けないからです。
そこで、税理士法人ウィズでは、以下のようなアプローチで、経営者の皆様に「目標を立てて経営すれば借金はなくすことができること」を実感いただきます。

 

借入金を0円にする手順

 

多額の借入金を背負った経営者の多くは、「借入金を返済するには売上を上げるしかない。でもこのままじゃ返せない」と絶望に近い感覚を抱いている方が多いのですが、①金融機関との交渉、②経費の見直し、③売上増加策の3方向から考えれば、借入金完済も決して無理なことではありません。

是非、諦めるまえに税理士法人ウィズにご相談下さい

 

仮に、今の売上が減ったら借入金は返せるのか?

また、税理士法人ウィズでは、「今は経営も順調で、このまま行けば借入金も返済できる」と安心している経営者の方には「油断すると危ないですよ!」と警鐘を鳴らすこともあります。

ちょっと下の図を見てください。
下の図は「売上が現状維持」のパターンと「売上が18%が下がってしまった場合」のキャッシュの比較です。

キャッシュフロー(売上維持)

 

キャッシュフロー(売上減少)

 

上記2つの表を比べていただければおわかりのように、(2)の売上が18%下がってしまった場合には、3年後には、現預金残高がマイナスになってしまうことがわかります。
いかがでしょうか?経営をしていて前年以前と比較して売上が18%以上増減することは充分考えられますね?
このようなことはない方が絶対に良いのですが、そうなることも予め知った上で経営することも、財務体質を健全にするためには必要なことです。

そこで、税理士法人ウィズでは、貴社の現在の財務状況を分析し、どのようにしたら借入金を完済することができるのか?そして、具体的にはいつ頃までに実質無借金経営に近づくことができるのかをシミュレーションし、アドバイスさせていただきます。

 

初回相談(60分)無料ですし、顧問税理士がいらっしゃる方も情報が洩れることは一切漏れることはありませんのでご安心下さい。
勿論、無理な勧誘や営業活動も一切いたしませんので、まずはお気軽にご相談下さい。

 

 

日本橋人形町周辺で税理士をお探しなら、税理士法人ウィズへまずはお電話ください。100年経営をサポートいたします。フリーダイヤル0120992369 無料相談受付中

 

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